へんてこ別館 窪づ館 #5

最近、窪塚洋介くんにハマってまして(^^;
おもに雑誌記事を中心に、窪塚くんモノを買い漁ってます。
せっかく手間+ヒマ+金をかけて収集してるので(笑)HPのネタにすることにしました 。これらの写真や記事は、無断でアップしてるので販元や窪塚くんの所属事務所などには、 絶対にバラさないで下さいませm(__ __)m

「窪塚洋介って誰?」とゆー方は、 こちら
何者なのかをチェックしてくださひ。

◆「Boon」 2002年11月
フルサイズ写真をご覧になりたい方はクリック♪
フルサイズ写真をご覧になりたい方はクリック♪

男性ストリート・ファッション誌「Boon」の2002年11月号。この表紙を見た瞬間、レジに並 んでました(爆)
2002年10月19日公開予定の新作主演映画「凶気の桜」に関するインタビュー記事と、グラビ ア数枚。記事紙面のレイアウト(下写真参照)が面白いです。
窪っちは「GO」撮影中に、ヒキタクニオの「凶気の桜」の原作を読んで、主人公の「山口」の 境遇がとても自身と似てるので、映画化したくなったそうだ。映画のサントラを友人のK DUB SHINE (キングギドラ)に頼んでますが、窪っちにはヒップホップやレゲエのミュージシャン、ストリート ・ファッション・デザイン系の知人が多いみたい。よくコラボってます。
映画自体は暴力シーンだらけだけど、あえて反面教師的に暴力表現をエスカレート させたんだとか。気になる方、前売り買って準備しましょう(笑)
ちなみに今回のネタアップから、ネタ写真の表示スタイルを変えてます。

◆「JUNON」 2002年11月
フルサイズ写真をご覧になりたい方はクリック♪ フルサイズ写真をご覧になりたい方はクリック♪

女性用(たぶん)美男堪能誌(笑)「JUNON」の2002年11月号。なんか今月も、映画公開前だから 窪っち露出度高いですね(^^;
これも「凶気の桜」インタビュー記事&グラビアだけど、こっちは主演3人組の、窪っち、 RIKIYA、須藤元気が揃って出てます。
上の写真の、左側が逆輸入格闘家(笑)の須藤元気、右側が元デルモでスウェーデンで映画デビュー という経歴の持ち主RIKIYAです。
3人で一緒に行ってる対談インタビューなので、撮影時の逸話など忌憚なく話してます。 最初のスタッフ面通しで、RIKIYAは窪っちに惚れたらしいです(素)。 映画のロケは全部渋谷だったので、撮影の合間に時間があるときは、RIKIYAと須藤元気は 窪っちの渋谷のお家(カード会社ライフのCMでおなじみです)に遊びに行ったんだとか。嗚呼うらやましい。
このインタビュー記事でもっとも驚いたのは須藤元気の発言。「凶気の桜」は暴力に走る若者 を描いた映画だけど、須藤元気はなんとキング牧師とガンジー主義に感銘しているらしい! そして司馬遼太郎を愛読してるんだとか。彼がそんな高尚な格闘家とは知らなんだ〜! おみそれしました〜m(__ __)m

◆「Person」 2002年11月
フルサイズ写真をご覧になりたい方はクリック♪ フルサイズ写真をご覧になりたい方はクリック♪

アサヒグラフから出ているグラビア誌「person」の2002年11月号。左の写真は目次とかが書いてある 内表紙なんだけど、この写真欲しさに買いました。ムステインそっくりの、私的に激ツボの 窪っちの顔です(愛)
これが毎月なんとも贅沢な雑誌で、巻頭に取り上げられた芸能人のファンの人なら悶絶間違いない 内容。カラーのでかいグラビアが20ページ近くもあり、記事もなかなかつっこんだことを聞いて くれてます。窪っちファンなら迷わずゲットしましょう。
この写真撮影はすべて渋谷で行われてます。窪っちは、撮影スタッフの依頼どおり、素に近いラフ な格好で、しかもわざわざ小道具持参して来ました(右写真参照。手に私物の無線機持ってます)
窪っちほど注目される立場になっちゃうと、殺人スケジュール&激変する人間関係でアタマがお かしくなりかねないと思う。窪っちは「毎日、晴れとこう」の精神で日々を乗り切っているんだとか。
正直、他人ごとながら非常に心配です。繊細なんだからムリさせないで〜

◆「Ollie」 2002年11月
フルサイズ写真をご覧になりたい方はクリック♪
フルサイズ写真をご覧になりたい方はクリック♪

見てのとおりの(笑)ストリート・ファッション雑誌「Ollie」の2002年11月号。 アタマ剃って以来、さらにストリート度アップしまくりの窪っちです(笑)
窪っちはモトが良すぎなので、こゆ格好だと少し浮き気味(笑)ストリート系のファッションが ピタっとハマる人って、少し崩れたルックスの男性だと思うので・・(^^;ラップのMCの人 の、ちょっとゴツい柔道系(?)みたいな人とか、痩せてても、キツめの顔の怖い系の人とか・・
上の写真は表紙。下の写真は、このOllieの付属の小冊子の表紙。 一緒にうつってるのは、Ryo the skywalker(左側の白帽子)とcorn head(右側のサングラス)です。
写真はこれだけで、記事の内容は表紙の3人のレゲエ対談と、窪っち+キエるマキュウの ヒップホップ対談。レゲエ対談で窪っちは「ラスタファリズム」に興味があると言ってます。 らしいというか何というか・・・(苦笑)Ryoさんは1年ジャマイカ生活して人生観変わったんだとか。 「人生、もっとのんびり、やりたいようにやっててもいいんだ」と思ったそうです。
ヒップホップ対談では、キエるマキュウはみんな山岳部出身で(笑)山びこはダブ効果が あるんだとか。ネタっぽい話ですが・・・
米国(NY)はラジオ局のチャンネルが豊富で、コドモとか収入少ない人とかでも、お金をかけ ずに、ラジオを通して良い音楽(流行モノではなく、新旧、インディ+メジャー、などあらゆる音楽) に触れることができるそうです。日本より恵まれてますね音楽環境・・(羨望) 日本だとまずクラブ行ってなきゃダメって感じですものね。
どぉでもいいんですが、窪っちは今後もずっとヒップホップ路線で行くんでしょうかねぇ(謎)

◆女性誌「WITH」2001年11月



女性誌って星の数ほどありまして(呆)なおかつ2001年の「GO」公開時は、ほぼ全ての女性誌や エンタメ誌(下手するとフリーペーパーでも)で窪塚くんの記事を載せてました(悲鳴)
これは神田の古書店タウンで探しても見つからず、職権乱用で(爆)国●図書館で発掘して カラーコピーしたもの(極悪)
あの図書館は、日本で正式に出版された印刷物はほぼ完璧においてます。ないものはないくらい。 といってこんな不純な動機で利用しちゃダメですが・・・
ほんの出来心なんです〜すんまそ〜ん←とかいって確信犯だろ?
上の写真、下の写真ともに、中身のグラビア&記事。いい写真ですよねぇ(惚)
窪塚くんはこのインタビューで「最近になって社会や政治に興味を持って勉強するようになった。 悪い方に進んでいる世界を、良いほうに変えるのはオレらの世代の責任だから、もっと意識を持とう」 と訴えてます。
窪っち、まぢでウチの職場来ない?まさしく天職だと思うよ(笑)



[PR]当たる!無料占いで運命鑑定:プロの占い師による本格運命鑑定が無料で